「真夜中ハートチューン」の各ストーリーの登場キャラクター及びCV紹介です。エンディング記載順です。エンディングでCVの名前が間違っていると思われてるものに関しては、修正して記載しています。
- 作品情報
- あらすじ
- アニメ
- 各話リスト
- 第1話「山吹有栖がお送りしました」「RE:START」
- 第2話「うそつき」「日芽川寧々は耳に出る」
- 第3話「恥ずかしいなら鍵をかけろ」「カメラの前では笑えない!!」「君の前では笑えない…!」
- 第4話「夜までコースで2人きり」「共犯」「顧問の名前はレモンちゃん」
- 第5話「誰の声かわからない」「山吹有栖君です」「フライバイ・アノマリー」
- 第6話「寧々は見た」「A PIECE OF CAKE(朝飯前さ)」「今の言葉ずっと大切にするね」
- 第7話「お熱いのでお気をつけて」「20点は誤差のうち」「忘れっぽいんだ」
- 第8話「感情は衝動」「感傷は昇騰」「リベンジ成功」
- 第9話「全部 キミのせいだよ」「いつか見せてあげる」「青天の霹靂」「直接触れるんだ」
- 第10話「キスorハグ」「黒風白雨」
- 第11話「少し目を離した隙に」「SECRETTRACK」「celestial」
- 第12話「六花の最前列で」「反撃の証」
- 各話リスト
- アニメ
- 各話登場キャラクター及び声優
- アニメ
- 各話リスト
- 第1話「山吹有栖がお送りしました」「RE:START」
- 第2話「うそつき」「日芽川寧々は耳に出る」
- 第3話「恥ずかしいなら鍵をかけろ」「カメラの前では笑えない!!」「君の前では笑えない…!」
- 第4話「夜までコースで2人きり」「共犯」「顧問の名前はレモンちゃん」
- 第5話「誰の声かわからない」「山吹有栖君です」「フライバイ・アノマリー」
- 第6話「寧々は見た」「A PIECE OF CAKE(朝飯前さ)」「今の言葉ずっと大切にするね」
- 第7話「お熱いのでお気をつけて」「20点は誤差のうち」「忘れっぽいんだ」
- 第8話「感情は衝動」「感傷は昇騰」「リベンジ成功」
- 第9話「全部 キミのせいだよ」「いつか見せてあげる」「青天の霹靂」「直接触れるんだ」
- 第10話「キスorハグ」「黒風白雨」
- 第11話「少し目を離した隙に」「SECRETTRACK」「celestial」
- 第12話「六花の最前列で」「反撃の証」
- 各話リスト
- アニメ
- 商品紹介
作品情報
| 作者 | 五十嵐 正邦 |
| キャラクター原案 | マヨチュー |
| アニメ放送時期 | 2026年冬 |
| 公式サイト | https://mayochu-anime.com |
あらすじ
アニメ
各話リスト
深夜1人ベッドの上――キミの声だけが救いだった。財閥の御曹司であり、全てにおいて完璧を目指す山吹有栖は、100%完璧になるために必要な『あと1%』を探している。それは毎晩のように聞いていたラジオ『真夜中ハートチューン』の配信者『アポロ』。しかし、彼女は中1の終わり、有栖に何も告げずに突然配信をやめてしまった。そして高校2年生の春。有栖は策を巡らし、女子高から共学化した楓林高校の生徒になる。顔も本名も知らないアポロの手がかりはただひとつ――『声』。ある日、聞き覚えのある声に導かれ、有栖が駆け込んだ先は放送部。そこには“声に関わる仕事”を夢見る4人の少女がいた。歌手を目指す井ノ華六花。声優になりたい日芽川寧々。VTuberとして活動する霧乃イコ。アナウンサー志望の雨月しのぶ。ところが、どの少女にもアポロの面影があって――!?有栖は4人全員の『声』の夢を叶えると宣言する。かつて交わしたアポロとの約束を果たすため――ひたむきに夢を追う少女たちと有栖の『声』物語開幕!
第1話「山吹有栖がお送りしました」「RE:START」
財閥の御曹司であり、『完璧を約束された男』を自負する山吹有栖。しかし彼の望む完璧にはまだ『あと1%』が足りていない。その1%を満たすため、楓林高校に通いながら、変わった“人探し”を行っている。有栖が探しているのは、かつて毎晩のように聞いていたラジオ『真夜中ハートチューン』の配信者『アポロ』。その唯一の手がかりである『声』を頼りに、生徒の中からアポロを見つけ出そうとする。だがそんなある時、校内のスピーカーから聞き覚えのある声が。導かれるように放送室へと駆け込むと、そこにはなんと4人の美少女が――!?
第2話「うそつき」「日芽川寧々は耳に出る」
放送部全員をプロへ導くと誓った有栖は、それぞれの夢に合わせた目標と練習プログラムを作る。歌手を目指す井ノ華六花に与えた目標は、路上ライブでCD50枚を手売りすること。だが生来緊張したことのない有栖は、六花が抱える『人前で歌うことへの不安』を理解できず、結果課した目標を突き返されてしまう。悩んだ有栖は、後日彼女の実力を見定めるため、毎週行われている校内ライブを観にいくことにする。多くのファンが集うステージで、緊張しながらも歌い出す六花。その歌声は、昔ラジオで聞いたアポロの声と重なり――
第3話「恥ずかしいなら鍵をかけろ」「カメラの前では笑えない!!」「君の前では笑えない…!」
ある日、部室で着替えをしていた放送部の面々は、なんと不用意にも鍵をかけ忘れてしまう。案の定、やってきた有栖に下着姿を見られ女子の悲鳴が……と思われたのだが、「キサマらアホかっっ!!!」という有栖の叱責がかわりに部室に響く。放課後、部員のひとりである日芽川寧々は一足先に帰った有栖を尾行しようとみんなに提案する。裸を見られた腹いせに恥ずかしいところを押さえてやると息巻く寧々。有栖が街なかのカフェに入って行くのを見かけ、急いで追いかける。すると、なぜか店内にはウェイター姿の有栖がいて……!?
第4話「夜までコースで2人きり」「共犯」「顧問の名前はレモンちゃん」
放送部のひとりで、生徒会副会長でもある雨月しのぶのもとには、いつも様々な相談事が舞い込んでくる。気丈な振る舞いで信頼も厚いしのぶだが、頼られると断れない性格の持ち主でもある。そのため、副会長として人より多くの仕事を請け負ってしまうことも少なくない。共学後初の体育祭が近づいている最中、しのぶは夜までかかるほどの仕事を抱えてしまう。一方、放送部でも体育祭の準備は始まっている。負担が多くないかと心配する放送部の面々だが、しのぶは大丈夫だと笑顔を見せる。そんな彼女を、有栖はひと気のないところへと連れ出して――
第5話「誰の声かわからない」「山吹有栖君です」「フライバイ・アノマリー」
しのぶが体育祭の企画放送のために準備してきた『告白代行』。校則で男女交際は禁止されているものの、教師の目を盗めば実現できるはずと、放送部たちは秘密裏に動き出す。しかし、そこに顧問である安藤檸檬が現れ、目論見はバレてしまう。しのぶによる説得の末、檸檬の協力を得られた放送部たちは、さっそくイベント周知に奔走。だがビラ配りという地道な方法では、多くの生徒に宣伝できない。そこで人目を引く方法を思いついた寧々は、放送部員に声をかける。その提案に恥ずかしがる六花だったが、しのぶのためにとひと肌脱ぐことに。
第6話「寧々は見た」「A PIECE OF CAKE(朝飯前さ)」「今の言葉ずっと大切にするね」
無事に告白代行企画を成功させた放送部は、その晩、檸檬の自宅に集まっていた。『体育祭大成功★ハイパー打ち上げ』と称し、六花の音頭で乾杯する放送部員たち。各々めかしこみ気合いを入れてきたのだが、有栖は体育祭の疲労から、すぐに寝落ちしてしまう。一同は眠ってしまった有栖を放っておき、それぞれおすすめの食べ物を買ってくることになる。最初に部屋に戻ってきた霧乃イコは、依然ベッドで眠っている有栖に声を掛ける。告白代行の時、しのぶと抱き合っていたのはなぜなのか。もしかして、ふたりは付き合っているのか、と。
第7話「お熱いのでお気をつけて」「20点は誤差のうち」「忘れっぽいんだ」
毎週行っている六花の校内ライブは、着実に観客を増やしていた。そんな中、ひとり剣呑な眼差しでステージを見ている女子の姿が。気になった有栖が声をかけると、昔はこんなんじゃなかったのに、と不満げな言葉を残し去って行ってしまう。一方、六花も古い友人がステージを観にきていることに気づいていた。まだ許してくれていないだろうと思いつつ、彼女に再び認めてもらうためにも、とオリジナル曲の制作に挑む。しかし制作は難航。やはり今の自分には無理なのではと諦めかけたその時、有栖がメロンソーダ片手に現れる。
第8話「感情は衝動」「感傷は昇騰」「リベンジ成功」
放送部員たちは、朝放送のために部室へと集まっていた。和気あいあいとした雰囲気の中、寧々の様子だけがいつもと違う。有栖がどうしたのかと尋ねるも教えてはくれず、しまいには「うるさい!」と部室を出て行ってしまう。しのぶたち曰く、助っ人として入部している演劇部での活動があまり上手くいっていないらしい、とのこと。さっそく寧々のために動き出した有栖は、演劇部のもとへ。するとそこには、ひたすらダメ出しを受けている寧々の姿が。役の感情を思うように表現できず、悔しさを募らせる彼女に、有栖が取った行動とは――
第9話「全部 キミのせいだよ」「いつか見せてあげる」「青天の霹靂」「直接触れるんだ」
VTuber『すめらぎイコン』として活動しているイコ。最近はチャンネル登録者数も増えてきていて順調だった。しかし大人気VTuber『百歳あお』が登録者数300万人を突破したという話を聞き、このままでは夢を叶えられないのでは、と焦りを覚えてしまう。彼女を上回らなければならないと考えたイコは、これまでやってこなかった企画ものに挑戦。だが、どれも突飛なものばかりで上手くいかない。どうすれば百歳あおに勝てるのかと考えていたとある日「百歳あお 新衣装!! ちょっとセクシー♡♡♡」という配信を見かけ、アイディアがひらめく。
第10話「キスorハグ」「黒風白雨」
放送部では、今週のお昼から新コーナー『4人の恋愛相談室』を始めていた。部員たちの恋愛観が垣間見えることもあり、生徒たちは楽しんでいる。そんな中気になる人へのアプローチについての相談が舞い込む。思わず、有栖を意識してしまう部員たち。それぞれ経験や妄想をもとに答えていく。すると、どうやら相談者の関係は上手く進んでいったようで。数日が経った頃には、あと一押しというところまできたと報告が来る。それならもうやることは決まっていると話す六花。寧々も同意するが、なんとキスorハグで意見が分かれてしまう!
第11話「少し目を離した隙に」「SECRETTRACK」「celestial」
有栖の計らいで開催された六花のオリジナル曲限定ライブ。見届けてくれた放送部たちのおかげで、六花は自分の曲を歌う楽しさを取り戻しつつあった。けれど路上ライブでの不安は未だ消えていない。新曲も書けておらず、どうしようかと悩んでいたある日のこと。六花は偶然、かつての相棒アイコの路上ライブに遭遇する。物陰に隠れながら、アイコのライブを見守っていると最後の曲にと、かつて六花と共作した曲を歌いだす。それはレコード会社にも認められた、ふたりの思い出の曲。しかし先方が気に入ったのは六花の歌声だけで……。
第12話「六花の最前列で」「反撃の証」
公園での路上ライブに臨んだ六花。初めは緊張して上手く歌えなかったが、放送部の仲間たちのおかげで、いつもの調子を取り戻す。次第に観客も増え、六花のライブが盛り上がりを見せ始めたその時、突如同じ公園で人気バンドのゲリラライブが開催される。六花のもとに集まっていた観客は全てそのバンドに取られてしまい、あっという間に0人に。六花の瞳に涙が滲むその瞬間、チカチカと何かが光り輝く。顔を上げると、そこにはずっと見守り続けていた有栖が立っていて――「言っただろう。顔を上げられなくなったら、俺の目だけ見ろと」
各話登場キャラクター及び声優
アニメ
各話リスト
第1話「山吹有栖がお送りしました」「RE:START」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ/ すめらぎイコン | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| 担任 | 高橋 伸也 |
| 大泉 星羅 | 佳原 萌枝 |
| 品川 | 成澤 卓 |
| 枝野 | 木村 圭助 |
| 美浦 | 伊藤 翔 |
| 田中 | 宮世 真理子 |
| 若尾 | 伊吹 誓乃 |
| 白鳥 | 堂坂 有希 |
| 女子生徒 | 宮咲 あかり |
| 女子生徒 | 木下 鈴奈 |
| 女子生徒 | 城咲 名津 |
第2話「うそつき」「日芽川寧々は耳に出る」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ/ すめらぎイコン | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| 品川 | 成澤 卓 |
| 枝野 | 木村 圭助 |
| 美浦 | 伊藤 翔 |
| 田中 | 宮世 真理子 |
| 若尾 | 伊吹 誓乃 |
| 白鳥 | 堂坂 有希 |
| 女子生徒 | 宮咲 あかり |
| 女子生徒 | 木下 鈴奈 |
| 女子生徒 | 田中 しおり |
| 女子生徒 | 乙幡 美成 |
第3話「恥ずかしいなら鍵をかけろ」「カメラの前では笑えない!!」「君の前では笑えない…!」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ/ すめらぎイコン | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| 品川 | 成澤 卓 |
| 枝野 | 木村 圭助 |
| 美浦 | 伊藤 翔 |
| 店長 | 金子 隼人 |
第4話「夜までコースで2人きり」「共犯」「顧問の名前はレモンちゃん」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| 安藤 檸檬 | 花澤 香菜 |
| 品川 | 成澤 卓 |
| 美浦 | 伊藤 翔 |
| 枝野 | 木村 圭助 |
| 生徒会男子 | 有隅 融 |
| 生徒会男子 | 森高 さとし |
| 生徒会女子 | 城咲 名津 |
| 生徒会女子 | 田村 佳奈 |
| 男子生徒 | 常盤 昌平 |
| 女子生徒 | 宮世 真理子 |
| 女子生徒 | 伊吹 誓乃 |
| 女子生徒 | 乙幡 美成 |
| 女子生徒 | 宮咲 あかり |
| 女子生徒 | 木下 鈴奈 |
| 女子生徒 | 久保田 ひかり |
第5話「誰の声かわからない」「山吹有栖君です」「フライバイ・アノマリー」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| 安藤 檸檬 | 花澤 香菜 |
| 鮫島 | 中野 泰佑 |
| 担任 | 高橋 伸也 |
| 教師 | 金子 隼人 |
| 品川 | 成澤 卓 |
| 枝野 | 木村 圭助 |
| 美浦 | 伊藤 翔 |
| 新藤 | 岡野 友佑 |
| 高橋 | 乙幡 美成 |
| 女子生徒 | 木下 鈴奈 |
| 女子生徒 | 宮咲 あかり |
| 女子生徒 | 遠野 ひかる |
| 女子生徒 | 宮崎 綸 |
| 女子生徒 | 田村 佳奈 |
第6話「寧々は見た」「A PIECE OF CAKE(朝飯前さ)」「今の言葉ずっと大切にするね」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| 安藤 檸檬 | 花澤 香菜 |
第7話「お熱いのでお気をつけて」「20点は誤差のうち」「忘れっぽいんだ」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| アイコ | 若井 友希 |
| プロデューサー | 河西 健吾 |
| 品川 | 成澤 卓 |
| 三浦 | 伊藤 翔 |
| 枝野 | 木村 圭助 |
| 女子生徒 | 宮咲 あかり |
| 女子生徒 | 乙幡 美成 |
| 女子生徒 | 木下 鈴奈 |
| カラオケ店員 | 上西 哲平 |
第8話「感情は衝動」「感傷は昇騰」「リベンジ成功」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| 大泉 星羅 | 佳原 萌枝 |
| 寧々の父 | 子安 武人 |
| 演劇部員 | 宮咲 あかり |
| 演劇部員 | 木下 鈴奈 |
| 演劇部員 | 小針 彩希 |
| 演劇部員 | 日比 優理香 |
| 演劇部員 | 永水 陽菜 |
第9話「全部 キミのせいだよ」「いつか見せてあげる」「青天の霹靂」「直接触れるんだ」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ/すめらぎイコン | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| 百歳 あお | 東山 奈央 |
| 品川 | 成澤 卓 |
| 美浦 | 伊藤 翔 |
| 枝野 | 木村 圭助 |
| ガイコツ | 森永 彩斗 |
| 変態 | 大野 智敬 |
| マロ | 田中 美海 |
第10話「キスorハグ」「黒風白雨」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ/すめらぎイコン | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| 安藤 檸檬 | 花澤 香菜 |
| 鮫島 | 中野 泰佑 |
| 百歳 あお | 東山 奈央 |
| 品川 | 成澤 卓 |
| 美浦 | 伊藤 翔 |
| 枝野 | 木村 圭助 |
| 田中 | 宮世 真理子 |
| 若尾 | 伊吹 誓乃 |
| 白鳥 | 堂坂 有希 |
| 女子生徒 | 宮咲 あかり |
| 女子生徒 | 木下 鈴奈 |
| 女子生徒 | 齋田 華帆 |
| 女子生徒 | 小山内 怜央 |
| 女子生徒 | 乙幡 美成 |
| 男子生徒 | 有隅 融 |
第11話「少し目を離した隙に」「SECRETTRACK」「celestial」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| アイコ | 若井 友希 |
| プロデューサー | 河西 健吾 |
| 中年男性 | 影山 貴広 |
| 女子生徒 | 真名瀬 日和 |
| 女子生徒 | 田中 しおり |
| 女子生徒 | 宮咲 あかり |
| 女子生徒 | 乙幡 美成 |
| 女子生徒 | 木下 鈴奈 |
| 女子生徒 | 田中 有紀 |
| 男性 | 兼政 郁人 |
第12話「六花の最前列で」「反撃の証」
| 山吹 有栖 | 安田 陸矢 |
| 井ノ華 六花 | 瀬戸 桃子 |
| 日芽川 寧々 | 大久保 瑠美 |
| 霧乃 イコ | 鈴代 紗弓 |
| 雨月 しのぶ | 伊藤 美来 |
| アイコ | 若井 友希 |
| 難波 ヒズミ | 倉持 若菜 |
| プロデューサー | 河西 健吾 |
| ドラマー | 宮沢 拓弥 |
| ギタリスト | 宮咲 あかり |
| 少女 | 田中 有紀 |
| 少女の母親 | 木下 鈴奈 |
| 女性 | 相良 茉優 |
| 女性 | 乙幡 美成 |
| 男性 | 森高 さとし |
| 男性 | 高山 俊太朗 |
| 男性 | 長岡 龍歩 |
| 電車アナウンス | 門馬 勝貴 |