ノラガミ 第1期

「ノラガミ 第1期」の各ストーリーの登場キャラクター及びCV紹介です。エンディング記載順です。エンディングでCVの名前が間違っていると思われてるものに関しては、修正して記載しています。

あらすじ

第1期

黒いジャージにスカーフ姿の“夜ト(やと)” は、祀られる社の一つもない貧乏でマイナーな神様。自分の社を築くべく、自分の携帯番号を街なかやトイレの壁に書き込み、賽銭<5円>で人助けをする、自称“デリバリーゴッド”である。良家の令嬢・壱岐ひよりは、交通事故に遭いそうになった夜トを助けようとして、代わりに自分が交通事故に巻き込まれてしまう。それがきっかけで“半妖(はんよう=魂が抜けやすい体質)”となったひよりは、その体質を治してもらうために夜トを追いかけ、次第に行動を共にするようになる。さらに、夜トに拾われ、神様が使う道具“神器(しんき)”となった少年“雪音(ゆきね)”も仲間に加わり、人間に害を与える“妖(あやかし)”と戦いを繰り広げる一方で、夜トの秘められた過去がひもとかれていく。

第1話 家猫と野良神と尻尾

“夜ト”は、デリバリーゴッドとして賽銭五円で人々の依頼を請け負っている宿無しの神様。相棒の伴音に「生理的にイヤ!」と言われ、ついに神器までいなくなってしまう。ある日、迷い猫を探している途中でトラックに轢かれそうになった夜トだが、「壱岐ひより」という少女に助けられる。

第2話 雪のような

生きながらの妖“半妖”となってしまったひより。特異体質を直してもらおうと夜トに掛け合うも「神器が見つかるまでは無理」と相手にしてもらえない。仕方なく自分で神器探しを始めるひよりだが、誤って妖を連れてきてしまった。神器がなければ戦えない夜ト、住宅街を逃げ回る夜トの目に映ったのは雪のような死霊の姿で…。

第3話 招かれた厄災

夜トの新しい神器となった雪音。しかし待遇の悪さに不満は募るばかり。「俺の力見せてやる!」と言って、ひよりを呼びつけたはいいがおごってもらう始末。やっときた依頼の電話で向かった先は、なんと学問の神“天神様”のお社だった。格の違いに思わずひれ伏すひよりと雪音。どうやら受験シーズンで忙しいので手伝ってほしいという依頼であった。

第4話 しあわせの在処(ありか)

相変わらず仕事のない夜トに雪音の為にもしっかりしてほしいと頼むひより。ふっと真剣な顔で「会わせたいやつがいる」と言って連れてこられたのは、小福という女の子の家だった。実は「恵比寿小福」と言って、強面の“大黒”という神器もいた。そこへ久しぶりに夜トに依頼が入る。瞬間移動した先はビルの屋上、どうやら弾みで依頼人を突き落としちゃった!?

第5話 境界線

神器としての能力を発揮し始めた雪音。ひよりは夜トは保護者失格だとして、雪音を自分の家で預かることにする。久々の人間らしい生活に、自分と生きている人間の違いを感じる雪音。ひよりと買い物に出かけた際に、ふとスケボーを棚から借りて乗り回すが「泥棒と一緒だ」とたしなめられてしまう。

第6話 コワイヒト

徐々に“魔”が差し始める雪音。ついにスポーツショップでスケートボードを盗んでしまう。夜トに問い詰められ、咄嗟に「ひよりに買ってもらった」と嘘をついてしまう。気まずい雰囲気の3人のもとに、突如現れたのは最強の武神“毘沙門”だった。夜トの命を狙っており、複数の神器を扱い襲ってくる。ひよりが助けを求めに向かった先は―。

第7話 迷い事、定め事

夜トvs毘沙門の一件は、小福の開けた風穴により一旦先送りとなった。ひよりの家を出た雪音は、天神を頼るが「今のままじゃ雇えない」と断られてしまう。行く当てもないまま、どんどん魔が差していく雪音。それはヤスミとなって夜トの体を蝕み始めていた。公園で一人佇む雪音の前に現れたのは夜トが“野良”と呼んでいた少女で―。

第8話 一線を越えて

夜トと雪音への新しい依頼人は、ひよりの中学校の生徒“萩原学”。同級生からのいじめに苦しんでいるのだが、泣き言ばかりで自分では行動を起こせないでいた。そんな学に対して、そして、中学校という生きていれば毎日通っていたであろう場所に対して雪音は何を想う・・・。

第9話 名前

雪音が悪事を積み重ねたことにより、夜トはヤスミに冒されてしまい危険な状態に陥っていた。夜トを助けるためには、神器である雪音を“禊”にかけて、犯した罪を懺悔させなければならない。そのためには3人の神器が必要なのだが・・・

第10話 忌むべき者

年末年始を迎え初詣に出かけたひよりは野良と遭遇してしまう。不敵に笑う野良は面を付けた妖を使い、ひよりを突然襲ってきて・・・

第11話 棄てられた神

ひよりの異変に動揺を隠せない夜ト。元のひよりに戻る方法を探して奔走していると、突如現れたのは、夜トがその昔行動をともにしていた禍津神(まがつかみ)“蠃蚌(らぼう)”だった。

第12話 一片(ひとひら)の記憶

「かけがえのない大切な仲間を取り戻すため・・・」「かつて見た禍津神・夜トともう一度戦うため・・・」夜トと蠃蚌(らぼう)は再び剣を交える――!!

各話登場キャラクター及び声優

第1期

第1話 家猫と野良神と尻尾
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
伴音今井 麻美
睦美小松 未可子
あみちゃん髙山 ゆうこ
やまちゃん高橋 未奈美
ひよりのパパ家中 宏
ひよりのママ伊藤 美紀
圭一久野 美咲
圭一のママ青木 瑠璃子
蟷野高橋 伸也
アナウンサー後藤 ヒロキ
生徒A浜崎 奈々
生徒B井澤 詩織
生徒C花江 夏樹
生徒D榎木 淳弥
生徒E冨岡 美沙子
第2話 雪のような
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
あみちゃん髙山 ゆうこ
やまちゃん高橋 未奈美
ひよりのママ伊藤 美紀
蟷野高橋 伸也
教師青木 瑠璃子
生徒A茜屋 日海夏
生徒B麻倉 もも
神器種崎 敦美
通行人A石谷 春貴
通行人B沖 佳苗
サラリーマン山本 兼平
第3話 招かれた厄災
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
天神大川 透
真喩今井 麻美
梅雨早見 沙織
歩喩M・A・O
南喩茜屋 日海夏
実喩タカオ ユキ
望喩井澤 詩織
高橋 伸也
店員高橋 未奈美
生徒村瀬 歩
第4話 しあわせの在処(ありか)
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
小福豊崎 愛生
大黒小野 大輔
野良釘宮 理恵
浦澤小野 友樹
女子藤井 ゆきよ
巫女A浜崎 奈々
巫女B東城 日沙子
カピパー高橋 伸也
第5話 境界線
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
小福豊崎 愛生
毘沙門沢城 みゆき
兆麻福山 潤
少女東山 奈央
ひよりのパパ家中 宏
ひよりのママ伊藤 美紀
佐々木さん岸本 百恵
妖A高橋 伸也
妖B高橋 未奈美
第6話 コワイヒト
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
小福豊崎 愛生
大黒小野 大輔
毘沙門沢城 みゆき
兆麻福山 潤
野良釘宮 理恵
囷巴井上 和彦
紝巴佐藤 奏美
ひよりのママ伊藤 美紀
あみちゃん髙山 ゆうこ
やまちゃん高橋 未奈美
店員杉浦 文弥
第7話 迷い事、定め事
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
小福豊崎 愛生
大黒小野 大輔
毘沙門沢城 みゆき
兆麻福山 潤
天神大川 透
真喩今井 麻美
野良釘宮 理恵
蠃蚌櫻井 孝宏
囷巴井上 和彦
梅雨早見 沙織
歩喩M・A・O
南喩茜屋 日海夏
実喩タカオ ユキ
望喩井澤 詩織
高橋 伸也
第8話 一線を越えて
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
小福豊崎 愛生
大黒小野 大輔
毘沙門沢城 みゆき
兆麻福山 潤
野良釘宮 理恵
囷巴井上 和彦
秋巴高橋 伸也
紝巴佐藤 奏美
紹巴小澤 亜李
村瀬 歩
橋本花江 夏樹
生徒A増田 俊樹
生徒B小林 直人
生徒C狩野 翔
生徒D河西 健吾
第9話 名前
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
小福豊崎 愛生
大黒小野 大輔
毘沙門沢城 みゆき
兆麻福山 潤
天神大川 透
真喩今井 麻美
野良釘宮 理恵
蠃蚌櫻井 孝宏
梅雨早見 沙織
歩喩M・A・O
南喩茜屋 日海夏
実喩タカオ ユキ
望喩井澤 詩織
紝巴佐藤 奏美
紹巴小澤 亜李
雛巴久野 美咲
生徒A狩野 翔
生徒B増田 俊樹
第10話 忌むべき者
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
小福豊崎 愛生
大黒小野 大輔
天神大川 透
真喩今井 麻美
野良釘宮 理恵
蠃蚌櫻井 孝宏
やまちゃん高橋 未奈美
あみちゃん髙山 ゆうこ
ひよりのママ伊藤 美紀
実喩タカオ ユキ
高橋 伸也
第11話 棄てられた神
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
小福豊崎 愛生
大黒小野 大輔
毘沙門沢城 みゆき
兆麻福山 潤
天神大川 透
真喩今井 麻美
野良釘宮 理恵
蠃蚌櫻井 孝宏
梅雨早見 沙織
ひよりのママ伊藤 美紀
通行人高橋 伸也
第12話 一片(ひとひら)の記憶
夜ト神谷 浩史
壱岐 ひより内田 真礼
雪音梶 裕貴
小福豊崎 愛生
大黒小野 大輔
毘沙門沢城 みゆき
兆麻福山 潤
天神大川 透
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