笑顔のたえない職場です。

「笑顔のたえない職場です。」の各ストーリーの登場キャラクター及びCV紹介です。エンディング記載順です。エンディングでCVの名前が間違っていると思われてるものに関しては、修正して記載しています。

作品情報

作者くずしろ
略称えがたえ
アニメ放送時期2025年秋
公式サイトhttps://egatae.com

あらすじ

アニメ

各話リスト

双見は駆け出しの少女漫画家。クールな担当編集や、頼もしいアシスタントらの力を借りて、念願の将棋漫画『昴へ』の連載を、ようやくスタートさせることができたけど……ストレスでお腹をやられて、1話から締切を延ばしてもらったり。ネームが進まず、深夜まで机にかじりつく羽目になったり。夜食で太っちゃったり、よからぬ妄想が止まらなかったり……前途多難な漫画家ライフ、笑顔で謳歌できるのか――!?

第1話 とある漫画家と編集です。

深夜、とあるマンションの一室。新人漫画家・双見は、苦戦していた連載ネームをようやく描き上げた。早速、担当編集・佐藤に送ろうとするが、ふと「もしかして今ごろ佐藤さんは◯◯中なのでは……?」と躊躇ってしまう。アシスタント・瑞希に一蹴されてもなお、双見のよからぬ妄想は止まらず……

第2話 心底頼れるアシさんです。

『昴へ』のコミックス作業が進む中、瑞希がSNSに投稿した4コマがバズっているのを発見した双見。既に編集者からスカウトもされているという瑞希に、双見は「デビューしちゃえばいいじゃん!」と発破をかける。しかし当の本人には、のらりくらりとかわされてしまい……

第3話 猫の手も借りたい状況です。

作業量が増え、アシスタントを増員したい双見。佐藤の紹介により、地方在住のデジタルアシスタント・ねこのてを雇うことに。SNS上の激しいテンションに怯みながらも、お試し発注に挑むが――。さらに将棋道場への取材では、『昴へ』の監修も務める女流棋士・角館塔子と対面し……

第4話 一人じゃできない仕事です。

漫画家あるあるの“単行本発売前ウツ”に陥ってしまった双見。出来立てコミックスを前にしても、いまいち現実感が沸いてこない。そんな双見が、敏腕営業担当・池波に連れられ、書店回りに向かった先で目にしたものとは? そして何やら言いたいことがありそうな佐藤が、いよいよ口を開いて……

第5話 先輩は自称ライバルです。

新キャラとして”ライバル”を登場させたい双見。悶々と悩んでいるところに、アシスタント時代の先輩・梨田が現れる。打ち切り宣言を食らったばかりの梨田は、泥酔&だる絡み&寝落ちというなかなかの態度。そんな彼女を前に、瑞希から飛び出した提案とは……?

第6話 不思議な三角関係です。

「浮気する時って、こんな感じなのかな」他誌の編集から執筆を依頼された双見。きっぱり断ることができず、ずるずると関係を続けてしまう。どうにか佐藤に事情を打ち明けたものの、佐藤のテンションもまた露骨に変化して……「なんか、寝取られにあった気分」。もつれた3人の行く末は!?

第7話 想定してない展開です。

ねこのての仕事ぶりには満足しているものの、謎の素性が気になり始めた双見。瑞希のアイデアで、初のビデオ通話を繋げると、そこに現れたのは想定外の人物! 対話を重ねると、驚きの事実が発覚して……!? さらに双見の仕事場に、塔子が突然の来訪。塔子と初対面の梨田は、警戒し牙を剥く。そんな梨田に、塔子は”簡単なゲーム”を提案するが……

第8話 これも漫画家の仕事です。

『月刊クローバー』の編集部で、深刻な事件が起きたらしい。編集長・立浪に呼び出された双見は、事件にまつわる重大な依頼を受けることに。そのころ既に、『昴へ』コミックス2巻の作業も始まっていた。双見と佐藤は、カバーの打ち合わせのため、デザイナー・月縄の事務所に向かう。

第9話 散歩で見つけたお宝です。

ダイエットのための散歩中、双見は捨てられた子犬を拾う。かつて漫画家として低迷していた自分を、つい重ねてしまう双見。瑞希に頼み込み、子犬を仕事場で飼うことに。無邪気で愛くるしい子犬は、梨田に佐藤、塔子に浅倉と、関わる者すべてを虜にしていく。一方そのころ、絶賛低迷中の梨田のもとに、運命を変える一通のファンレター(?)が届き……

第10話 たまにはお仕事休みます。

ものもらいに罹り、強制的に仕事を休まされてしまった瑞希。「私がいなくても、なんとかなっちゃうんだ……」複雑な思いを抱える瑞希は、姉・柚希からさらなる正論パンチを食らわされ……。また双見は、塔子から女流玉座戦の前夜祭への招待を受ける。泊りがけの取材となったが、佐藤が予約していたのは、やけに豪華な温泉旅館で……?

第11話 体験するのは大切です。

スピンオフの本格始動が近づき、怖気づいてきた梨田。双見を無理やり同行させ、師匠・滝沢を訪ねる。そこで二人は、超売れっ子作家の過去を知ることになる。一方、春休みを利用して上京してきたねこのて。双見や瑞希と共に、”梨田&塔子の一日デート体験”を尾行することになり……

第12話 描いててよかった!感動です。

双見、梨田、和。それぞれの躍進を祝うため、滝沢宅でピザパーティーが開催されていた。そして時を同じく、双見のマンションでは佐藤、瑞希、塔子による裏方メンツのチキンパーティーが開催中。そこへ帰宅した双見は、『昴へ』2巻発売のサイン会の開催を知らされる。“原稿の先にいる読者”に会うため、双見は佐藤と共に、故郷の書店へと向かう――

第13話 笑顔のたえない職場です。

「ご両親に挨拶に行きたいなって」サイン会の後、佐藤の申し出で双見の実家に向かう二人。大家族の大歓迎を受けながら、佐藤は双見のルーツを知ることになる。東京に戻り、いつも通りに仕事に励む二人だったが、突然立浪編集長から呼び出される。場所は高級料理店。そこで漫画家・双見に課された、新たな役割とは……

各話登場キャラクター及び声優

アニメ

各話リスト

第1話 とある漫画家と編集です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
浅倉 栞佐伯 伊織
戸田 昌行福山 潤
男性社員亀山 雄慈
第2話 心底頼れるアシさんです。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
浅倉 栞佐伯 伊織
間 柚希早見 沙織
猿渡 聡子M・A・O
第3話 猫の手も借りたい状況です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
角館 塔子松井 恵理子
浅倉 栞佐伯 伊織
滝沢 蓮能登 麻美子
女性店員五十嵐 夕夏
おばさん水口 まつり
将棋道場の席主亀山 雄慈
男性客松尾 桂樹
第4話 一人じゃできない仕事です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
角館 塔子松井 恵理子
戸田 昌行福山 潤
池波 笙子高垣 彩陽
塚本 みちる東城 日沙子
岸辺 志乃鬼頭 明里
岸辺 希石見 舞菜香
店員亀山 雄慈
第5話 先輩は自称ライバルです。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
梨田 ありさ小林 ゆう
角館 塔子松井 恵理子
滝沢 蓮能登 麻美子
戸田 昌行福山 潤
第6話 不思議な三角関係です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
梨田 ありさ小林 ゆう
浅倉 栞佐伯 伊織
戸田 昌行福山 潤
瀬戸内 瑠璃小松 由佳
第7話 想定してない展開です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
梨田 ありさ小林 ゆう
角館 塔子松井 恵理子
浅倉 栞佐伯 伊織
ねこのて花井 美春
瀬戸内 瑠璃小松 由佳
第8話 これも漫画家の仕事です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
梨田 ありさ小林 ゆう
角館 塔子松井 恵理子
立浪 和歌子井上 喜久子
早池峰 和上坂 すみれ
月縄 恵麻明坂 聡美
編集部員大町 朋裕
ウェイトレス千春
第9話 散歩で見つけたお宝です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
梨田 ありさ小林 ゆう
角館 塔子松井 恵理子
浅倉 栞佐伯 伊織
矢島 千絵久保 ユリカ
第10話 たまにはお仕事休みます。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
梨田 ありさ小林 ゆう
角館 塔子松井 恵理子
間 柚希早見 沙織
天野 香織花澤 香菜
第11話 体験するのは大切です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
梨田 ありさ小林 ゆう
角館 塔子松井 恵理子
ねこのて花井 美春
滝沢 蓮能登 麻美子
編集者丸岡 和佳奈
第12話 描いててよかった!感動です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
梨田 ありさ小林 ゆう
角館 塔子松井 恵理子
ねこのて花井 美春
滝沢 蓮能登 麻美子
戸田 昌行福山 潤
早池峰 和上坂 すみれ
及川 奏音小松 未可子
緒方 幸太郎熊谷 健太郎
古橋 冬美薄井 友里
ひろじ大町 朋裕
リン咲々木 瞳
さくらもち花咲 心優
店員小林 直人
第13話 笑顔のたえない職場です。
双見 奈々夏吉 ゆうこ
佐藤 楓雨宮 天
間 瑞希伊藤 美来
梨田 ありさ小林 ゆう
角館 塔子松井 恵理子
浅倉 栞佐伯 伊織
ねこのて花井 美春
立浪 和歌子井上 喜久子
池波 笙子高垣 彩陽
双見 陽介上田 燿司
双見 寧々小林 沙苗
双見 奈月鈴木 崚汰
双見 夜々青木 瑠璃子
双見 マリ関根 明良
双見 マキ松井 暁波

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