「あかね噺」の各ストーリーの登場キャラクター及びCV紹介です。エンディング記載順です。エンディングでCVの名前が間違っていると思われてるものに関しては、修正して記載しています。
作品情報
| 原作 | 末永 裕樹 |
| 作画 | 馬上 鷹将 |
| 略称 | |
| アニメ放送時期 | 2026年春 |
| 公式サイト | https://akane-banashi.com |
あらすじ
アニメ
各話リスト
その身一つで、芸を極めよ――幼い頃から噺家の父・阿良川志ん太(あらかわしんた)の背中を見てその魔法のような落語に魅せられていた桜咲朱音(おうさきあかね)は父が真打昇進をかけて挑んだ大一番の舞台で、衝撃的な事件を目撃する。6年後――そこには、落語界の最高位“真打”を目指して突き進む高校生になった朱音の姿があった。話芸の極致で噺家たちが鎬を削る、本格落語ものがたり――
第一席「あの日」
小学5年生の桜咲朱音は、噺家の父・阿良川志ん太の背中を見て、その魔法のような落語に魅せられていた。志ん太は自分の夢を支えてくれている家族のため、落語界の最高位“真打”への昇進試験に挑む。朱音たちが見守る中、実力を発揮した志ん太だったが、昇進試験は誰もが思いもよらない衝撃的な展開を迎える。
第二席「初高座」
駆け出しの“二ツ目”である阿良川ぐりこは、師匠の阿良川志ぐまが若い女性と密会しているという噂を聞きつけ調査を開始する。するとそこには、カラオケ店で志ぐまに稽古をつけてもらう高校生の朱音の姿があった。そんな折、急きょ「らくご喫茶」で寄席に出られる演者が1人必要になったと連絡を受けた志ぐまは、経験のあるぐりこではなく朱音を指名する。
第三席「兄弟子」
初高座を終え、阿良川魁生に刺激を受けた朱音は、志ぐま一門に見習いとして弟子入りすることになる。志ぐまから個性豊かな兄弟子たちを紹介され、生真面目な性格の阿良川享二が朱音の指導を担当することに。これで芸を磨けると意気込む朱音だったが、享二から任されるのは雑用ばかり。さらには思いもよらない場所で修業をすることになり…。
各話登場キャラクター及び声優
アニメ
各話リスト
第一席「あの日」
| 桜咲 朱音 | 永瀬 アンナ |
| 阿良川 志ん太 (桜咲 徹) | 福山 潤 |
| 桜咲 真幸 | 伊藤 静 |
| 阿良川 志ぐま | てらそま まさき |
| 阿良川 一生 | 大塚 明夫 |
| 阿良川 全生 | 立木 文彦 |
| 阿良川 一剣 | 平田 広明 |
| 吉乃 紗季 | 小夏 ゆみこ |
| 樫尾 公久 | 岩崎 諒太 |
| ジャンボ(10才) | 泊 明日菜 |
| 尾崎ママ | 弘松 芹香 |
| 柳谷先生 | 若林 佑 |
| 司会者 | 高橋 伸也 |
| 前座 | 堀 総士郎 |
| 前座 | 上住谷 崇 |
| 若手落語家 | 入船亭 扇橋 |
| 若手落語家 | 春風亭 一蔵 |
| 若手落語家 | 柳亭 小燕技 |
第二席「初高座」
| 桜咲 朱音 | 永瀬 アンナ |
| 阿良川 魁生 | 塩野 瑛久 |
| 阿良川 志ん太 (桜咲 徹) | 福山 潤 |
| 阿良川 ぐりこ | 山下 誠一郎 |
| 阿良川 志ぐま | てらそま まさき |
| 桜咲 真幸 | 伊藤 静 |
| 吉乃 紗季 | 小夏 ゆみこ |
| 女性客 | 折原 くるみ |
| 男性客 | 堀 総士郎 |
| 利一 | 船遊亭 扇歌 |
| カラオケ店員 | 三遊亭 好ニ郎 |
第三席「兄弟子」
| 桜咲 朱音 | 永瀬 アンナ |
| 阿良川 まいける | 島﨑 信長 |
| 阿良川 こぐま | 小林 千晃 |
| 阿良川 享二 | 阿座上 洋平 |
| 阿良川 ぐりこ | 山下 誠一郎 |
| 阿良川 志ぐま | てらそま まさき |
| 桜咲 真幸 | 伊藤 静 |
| 柏屋 白州 | 越後屋 コースケ |
| 御来屋 守 | 武田 幸史 |
| 柊 | 杉山 里穂 |
| スタジオスリー席亭 | 堀 総士郎 |
| 外国人客 | 武田 太一 |
| 男性客 | 山本 隼 |
| 居酒屋の客 | 金原亭 馬好 |
商品紹介
【中古】あかね噺 <1−20巻セット> / 馬上鷹将(コミックセット) 価格:12073円 |