「クジマ歌えば家ほろろ」の各ストーリーの登場キャラクター及びCV紹介です。エンディング記載順です。エンディングでCVの名前が間違っていると思われてるものに関しては、修正して記載しています。
作品情報
| 作者 | 紺野 アキラ |
| アニメ放送時期 | 2026年春 |
| 公式サイト | https://kujima-anime.com/ |
あらすじ
アニメ
各話リスト
ある日突然、家にやってきたのは、鳥でも人でもない、得体の知れぬ“クジマ”だった。しゃべる。歌う。鳴く。ときに笑いをもたらし、ときに涙を誘う。その存在は、ただそこにいるだけで、家族の時間を、そっと塗り替えていった。小さな“謎”が紡いだ、儚くもあたたかな家族の物語。
#1 初めてのブリンは塊になる
ある秋の日、学校帰りの新は自動販売機の下から小銭を探そうとする不思議な生き物と遭遇する。ロシアからやってきたというその生き物はクジマと名乗り、日本のおいしいごはんが食べたいと言い出す。クジマを家に連れ帰った新は、人生で初めて卵焼きを作ることになる。
#2 鵜の真似をする烏
新は学校へ、みよしと正臣は仕事へと出かけるなか、クジマは家でお留守番。リビングでくつろいだり、ことわざ辞典を読んだりするうちにお昼になり、焼きそば作りに挑戦するもうまくいかない。そんなクジマの様子を見ていた英は、その状態をことわざで例え始めて…?
#3 同じ羽根の鳥は生まれない
鴻田家に新の幼馴染である真琴がやってきた。クジマに会いにきたという真琴だったが、予想に反して大きく人間の言葉を喋るクジマの姿に本当に鳥なのかと疑い出す。一方でクジマもロシア語でケンカを売るようなことを言ってしまう。2人の間に入った新は、仲直りの握手をさせようとする。
#4 越鳥北枝に巣くう
マクシムとの暮らしを思い出しホームシックになったクジマは、ロシアに帰りたいと言い出す。その気持ちを受け入れた新は、みよしと正臣に事情を話し、一家はクジマを送り出すことに決める。出発の日、英はクジマに感謝を告げる。一方で新はクジマに帰っていいと言ったことを後悔しており…。
#5 嘘から出た実
鴻田家のリビングにこたつが出された。すっかり虜になったクジマは、1日の大半をこたつで過ごした結果、まん丸に太ってしまう。一方、クジマが来てからろくに勉強もせずに遊んでいたつけが回り、ついに期末テストで38点を取ってしまった新は、真琴を家に招いて勉強会を開くことにする。
各話登場キャラクター及び声優
アニメ
各話リスト
#1 初めてのブリンは塊になる
| クジマ | 神月 柚莉愛 |
| 鴻田 新 | 村瀬 歩 |
| 鴻田 英 | 阿座上 洋平 |
| 鴻田 みよし | 白石 涼子 |
| 鴻田 正臣 | 野島 裕史 |
| 三ツ木 真琴 | 稗田 寧々 |
| 園田 栄二 | Marika |
| 市野 柊也 | 三浦 魁 |
#2 鵜の真似をする烏
| クジマ | 神月 柚莉愛 |
| 鴻田 新 | 村瀬 歩 |
| 鴻田 英 | 阿座上 洋平 |
| 鴻田 みよし | 白石 涼子 |
| 鴻田 正臣 | 野島 裕史 |
| 三ツ木さん | 堀 総士郎 |
| 主婦 | 西江 和香奈 |
| 老婦人 | 豊永 桜子 |
#3 同じ羽根の鳥は生まれない
| クジマ | 神月 柚莉愛 |
| 鴻田 新 | 村瀬 歩 |
| 鴻田 英 | 阿座上 洋平 |
| 鴻田 みよし | 白石 涼子 |
| 鴻田 正臣 | 野島 裕史 |
| 三ツ木 真琴 | 稗田 寧々 |
| 三ツ木さん | 堀 総士郎 |
#4 越鳥北枝に巣くう
| クジマ | 神月 柚莉愛 |
| 鴻田 新 | 村瀬 歩 |
| 鴻田 英 | 阿座上 洋平 |
| 鴻田 みよし | 白石 涼子 |
| 鴻田 正臣 | 野島 裕史 |
| 園田 栄二 | Marika |
| 市野 柊也 | 三浦 魁 |
| マクシム | アレクセイ・ラフーボ |
#5 嘘から出た実
| クジマ | 神月 柚莉愛 |
| 鴻田 新 | 村瀬 歩 |
| 鴻田 英 | 阿座上 洋平 |
| 鴻田 みよし | 白石 涼子 |
| 鴻田 正臣 | 野島 裕史 |
| 三ツ木 真琴 | 稗田 寧々 |
| 野田さん | 野島 透也 |