「新テニスの王子様 新1期」の各ストーリーの登場キャラクター及びCV紹介です。エンディング記載順です。エンディングでCVの名前が間違っていると思われてるものに関しては、修正して記載しています。
あらすじ
新1期
全国大会で激闘を繰り広げた中学生たち。そこから選ばれし代表50名が今度は高校生に挑む!!今度の舞台はU-17(アンダーセブンティーン)日本代表合宿。日本テニス界のトップ選手を育成するその合宿に、初めて中学生が招集されていた。全国優勝を成し遂げた青学(せいがく)を始め、氷帝、立海、四天宝寺…、全国大会で激しい戦いを繰り広げたライバルたちが勢ぞろいし、皆、久々の再開に士気高く合宿に臨む。最初は高校生を相手に余裕をみせていた中学生たち。しかし、この合宿、そんなに甘くなかった!彼らの前に立ちはだかる、これまでの奴らとは比べものにならない実力を備えた選手たちと謎のコーチ。過酷な試練にどんどん追い詰められていく中学生たちは実力至上主義のこの合宿で、生き残ることが出来るのか!「テニスの王子様」新章がここにスタート!新たな舞台の幕が今、上がる――
第1話 王子様の帰還
中学テニス全国大会から数か月後…。日本テニス界のトップ選手を育成するU-17(アンダーセブンティーン)日本代表合宿に、全国優勝を成し遂げた青学(せいがく)を始め、氷帝、立海など実力ある中学生選手が集められた。しかし、合宿参加早々、彼らはふるいにかけられる。空から落ちてくるボールを拾うことが出来ない者は即刻帰れと言うのだ。余裕でボールを拾う中学生たちの中、拾えない高校生が続出!そして最後の一つ…。そのボールを取ったのはアメリカに武者修行に出ていたリョーマだった。
第2話 地獄の番人
無事、U-17(アンダーセブンティーン)日本代表合宿に残った中学生。豪華な施設での合宿に浮かれ気分の彼らだったが、そこへ上位コート所属の高校生との入れ替えを賭けたシャッフルマッチが発表される。その対戦相手は青学・桃城武と5番コート所属・鬼十次郎。奇しくも同じパワープレイヤー同士の対決となった。上がってくるものをことごとく退けることから「地獄の番人」と恐れられる鬼に、桃城は果敢に得意のジャックナイフで挑んでいく。しかし、鬼はそれを上回るブラックジャックナイフを繰り出してきて―。
第3話 同士討ち
精神(メンタル)コーチ・齋藤が中学生たちに課した課題は、ペア同士の対決「同士討ち」だった。負けた方は脱落と言う非情なルールに困惑を隠せない中学生たち。それぞれ複雑な思いを抱きながら試合に臨むが、青学の菊丸だけはいつまでたっても、気のないプレイを続けていた。そんな本気を出そうとしない相棒の様子に、怒りをあらわにする大石。この試合が終わったらもう一緒にダブルスが出来なくなってしまうことを悲しむ菊丸に、大石は自分は勝って生き残ると宣言する。
第4話 部長の選択
負けた方が脱落してしまうペア同士の戦い。続いて、青学・手塚vs海堂、氷帝・跡部vs日吉の部長と2年生の対決が始まる。憧れの部長との対決に並々ならぬ思いで挑む海堂と日吉だが、海堂は手塚の百錬自得の極みの前に、思うように試合が出来ず大差をつけられてしまう。一方、日吉は跡部を相手にタイブレークで堂々と渡り合い、2組の試合展開はそれぞれ対照的なものとなっていた。しかし、どうやらこの試合、手塚と跡部の思惑は同じのようで…。その頃、単独行動を起こしたリョーマと金太郎は、徳川と鬼に遭遇。勝負を挑んでいた。
第5話 勝者そして敗者
ペア同士の試合が続く最中、別の場所ではリョーマと徳川、金太郎と鬼の戦いが始まっていた。自分の得意技を次々繰り出し、相手を全く寄せ付けないリョーマと金太郎。高校生との試合に期待をしていた二人は、あまりの手ごたえのなさに拍子抜けしてしまう。そしてまた、同様に徳川と鬼も、二人の実力に失望を感じていた。これで終いだとばかりに、徳川と鬼がとうとう本気をみせる!いよいよ高校生の実力が明らかに!!果たしてリョーマと金太郎は本気の高校生に勝つことが出来るのか!?
第6話 心の崖
中学生の脱落者が決定し、帰宅の途に就くはずの負け組たちは、何故か山奥へと連れてこられていた。そして、そこには精神(メンタル)コーチの齋藤と、リョーマ、金太郎の姿が。勝ち組と差を広げられたくないのなら、この山を登ってはどうかと言う齋藤の提案に、負け組たちは山を登ることを決意する。ところが、この山、そんなに甘くはなかった!体力的にも精神的にも厳しい道のりを進む負け組たち。果たして彼らは、無事に山を登りきることが出来るのか!?そして、この山を登り切った先に彼らを待つものは一体―!?
第7話 ゼロからのスタート
やっとの事で崖を登り切ったリョーマたち負け組メンバー。そこに待っていたのは、すでに脱落したはずの高校生たちと、U-17(アンダーセブンティーン)日本代表・裏コーチを務める三船入道だった。三船は特訓と称し、中学生たちに次々と課題を与えていくが、その内容はどれも自分たちの力になるとは思えない不可思議なものばかり。三船や高校生に対し、イライラを募らせながらも中学生たち自分たちの成長のため、必死に課題をこなしていく。そして、1日の終わりに夜のねぐらをかけて、高校生と中学生の試合が行われることになった。
第8話 スペシャルミッション
ある真夜中…。リョーマ、田仁志、謙也は三船よりスペシャルミッションが与えられる。それは、U-17 (アンダーセブンティーン)日本代表合宿に忍び込み、練習用品と酒を盗んでくるというものだった。合宿所への潜入に成功した3人は、難なく備品を入手することに成功。続いて、問題の酒があるバーラウンジに向かうが、しかしそこにたどり着くには数々の罠(トラップ)が待っていた。果たして、リョーマ、田仁志、謙也は無事に酒を持ち帰ることが出来るのか!?
第9話 進化と変化
着々と三船の特訓をこなしていくリョーマたち。ある日、三船の発案により新たな特訓が行われることになる。それは……「スポーツマン狩り」!!各々に与えられた風船には鷲の好きな匂いが塗ってあり、風船が割られないよう逃げなくてはならないという。割られた者は即刻アウトというルールに鷲から必死に逃げる中学生たちだが、その中で彼らは自分の進化を目の当たりにする!一方その頃、勝ち残った中学生たちは高校生とのシャッフルマッチで驚異の快進撃を果たしていた。
第10話 さらば 手塚国光
とうとう3番コートと5番コートのシャッフルマッチが始まった。シングルス2で登場した青学(せいがく)の部長・手塚は、かつて青学(せいがく)の部長を務めていた大和祐大と対戦することになる。大和の繰り出す「幻有夢現(げんうゆめうつつ)」を返すことが出来ない手塚は「手塚ファントム」を使い、すべてのボールをアウトにすることで勝利を掴もうとしていた。しかし、ひじに大きな負担がかかるこの技を見て大和は、常に自分を犠牲にし、チームのために戦ってきた手塚に自分のために戦ってほしいと語りかける。それを聞いた手塚は…。
第11話 約束
手塚の思いを継いだ跡部が満を持してシングルス1に登場する。相手は3番コートの中心的存在である入江奏多。試合は序盤から、この合宿で驚くべき進化を遂げた跡部がその力を見せつけ、圧倒的なワンサイドゲームで入江を5-0と突き放す。その差に誰もが5番コートの勝利を確信した瞬間、ついに入江が隠していた実力を明らかにする!跡部に牙をむく入江のテニス。最後に勝利を手にするのは5番コートか、それとも3番コートか!?シャッフルマッチ最終戦の火蓋が切って落とされる!
第12話 革命の火蓋
ノーゲームに終わった跡部と入江の試合。代表戦に自ら名乗りを上げた鬼は、圧倒的な強さで勝利を収め、ついに5番コートの中学生たちは3番コートへと勝ち上がった。一方、負け組にはこの山から下りるための最終特訓が行われる。三船は、これまで以上に厳しい練習を課すが、負けじと必死に食らいついていく負け組の面々。そして、中学生たちには三船から最終試験が言い渡された。いよいよ負け組の進化が試される。リョーマたち中学生は無事、山を降りることが出来るのか!?
第13話 輝ける君たちへ
革命軍の証である黒ジャージを着て戻ったリョーマたちは、2番コートに試合を持ちかけていた。傷だらけな中学生を見てせせら笑う2番コートの高校生だったが、これまで地獄の特訓を乗り越えてき中学生と2番コートの高校生との実力差は明白であった。負け組と言われた中学生たちは見事な勝利で2番コートの座を勝ち取り、再び、U-17(アンダーセブンティーン)日本代表合宿へと帰還するのだった。そして、リョーマはあの日の雪辱を果たすべく、一人練習する徳川の前に現れた…。
OVA1 招聘前夜
全国大会終了後、U-17(アンダーセブンティーン)日本代表合宿への参加が決まるまで、中学生たちは束の間の自由な時間を過ごしていた。祖父・国一と共にルアーフィッシングに出かけた手塚。商店街の福引に燃える忍足侑士&謙也。カブトムシの世話に夢中の白石は、妹・友香里から衝撃の事実を知らされる。
一方、リョーマはニューヨークの街の一角にあるテニスコートで、ケンやロイといった友人たちとテニスをする日々を送っていた。テニスコートを占領しようとするジャックたちを、圧倒的な強さで一蹴するリョーマ。しかしケンは自分の力でジャックに勝ちたいと願っていた。必死に練習をするケンに対してリョーマは…。
OVA2 神の子vs皇帝
合宿への勝ち残りをかけたペア同士の非情な試合に次々と決着がつけられていく中、幸村と真田の立海頂上決戦が始まった。真っ向勝負を宣言した真田は、試合開始早々から「風林火山」を放つ。しかしその猛攻に動じることなく、冷静なテニスで真田を翻弄する幸村。やがて、真田の五感に異変が…! 一方、別のコートでは不二と裕太の兄弟対決が繰り広げられていた。観月の助言もあってテニスの腕をあげた裕太は、不二を倒そうと意気込むが…?
OVA3 伝説を継ぐ者たち
次なる同士討ちは白石vs謙也の試合。同じ学校で共に戦ってきた二人だが、実は直接対決するのは去年の夏以来のこと。謙也の方が白石との試合を避け続けてきたらしい。その理由は、一年前の全国大会にあった。ベスト4をかけた準決勝の立海戦、四天宝寺の前部長・原によって謙也はシングルス3に抜擢される。勝ってシングルス1の白石までバトンをつなげると意気込む謙也だったが…。果たして、謙也は過去を乗り越え、白石との真剣勝負に臨むことができるのか!?
OVA4 勝者の意味
合宿に残った勝ち組メンバーは、厳しい訓練に励みつつ、豪華な設備や食事を各々楽しんでいた。しかし、そんな中にあっても、相 棒と別れたことに意気消沈している菊丸と鳳。寂しさを分かち合っていた二人に、跡部と観月は負け組に同情していられるほど合宿 は甘くない、と厳しい言葉を投げかける。その言葉に怒った菊丸たちは、跡部と観月に宣戦布告! いつの間にか、他の勝ち組メンバ ーを巻き込んで、まさかのテーブルテニス勝負が行われることに!
OVA5 男たちの絆
宍戸に強くなることを誓って勝ち組に残った鳳。そして、ようやくやってきたシャッフルマッチ。鳳は意気込んで、高校生・円城寺に挑むも、 スカットサーブが通じず、敗北を喫してしまう。次の日、試合を辞退してひたすら自主練する鳳の様子に気づいたブン太。彼自身も、相棒の ジャッカルに勝って合宿に残ったひとりだ。自分を責めて調子を崩す鳳に、ブン太は言葉をかけるが…。
OVA6 天使と聖書(バイブル)
3番コートと5番コート総入れ替え戦。鬼率いる5番コートの中学生チームは、高校生の驚異的なパワーに圧倒されて第1試合を落とす。続く第2試合を任されたのは、白石と赤也のダブルスペアだった。しかし、対戦相手の松平と都は、赤也をからかうような発言を執拗に繰り返す。さらに試合の主導権も完全に相手に握られ、苛立ちを募らせる赤也。そんな赤也を冷静にフォローする白石。不安定な感情の高ぶりが引き起こす赤也の悪魔(デビル)化を止めてほしい。白石は合宿所を去る柳から頼まれていたのだ…。
OVA7 ヒミツの王子様
負け組メンバーが復帰し再びにぎやかになった合宿所に、思いもよらぬ問題が発生! 悪天候が続いて、必要な物資が届かなくなってしまったのだ。食べたいものが食べられず、ストレスが溜まり始める中学生たち。そんな彼らの目に留まったのは、堀尾が持ち込んだ大きなバッグだった。中身を明かそうとしない堀尾に、ストレスMAXのメンバーたちが次々と襲い掛かる! そしていつしかそこは、まくら投げという名の戦場となった…!
各話登場キャラクター及び声優
新1期
第1話 王子様の帰還
| 越前 リョーマ | 皆川 純子 |
| 手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
| 大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
| 不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
| 乾 貞治 | 津田 健次郎 |
| 菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
| 河村 隆 | 川本 成 |
| 桃城 武 | 小野坂 昌也 |
| 海堂 薫 | 喜安 浩平 |
| 跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
| 忍足 侑士 | 木内 秀信 |
| 宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
| 鳳 長太郎 | 浪川 大輔 |
| 幸村 精市 | 永井 幸子 |
| 真田 弦一郎 | 楠 大典 |
| 柳生 比呂士 | 津田 英佑 |
| 切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
| 木手 永四郎 | 新垣 樽助 |
| 白石 蔵之介 | 細谷 佳正 |
| 金色 小春 | 内藤 玲 |
| 遠山 金太郎 | 杉本 ゆう |
| 亜久津 仁 | 佐々木 望 |
| 徳川 カズヤ | 小野 大輔 |
| 入江 奏多 | 相葉 裕樹 |
| 鬼 十次郎 | 遠藤 大智 |
| 平理 とん平 | 山岸 門人 |
| 天神 耕介 | 加藤 良輔 |
| 轟 吾郎 | 伊達 康浩 |
| 村田 ヒラマサ | どうじょう 拓人 |
| 佐々部 順一 | 板倉 光隆 |
| 松平 親雄 | 下妻 由幸 |
| 黒部 由紀夫 | 曽世 海司 |
| 齋藤 至 | 宮本 充 |
| 柘植 竜二 | 松田 健一郎 |
第2話 地獄の番人
| 越前 リョーマ | 皆川 純子 |
| 手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
| 大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
| 不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
| 乾 貞治 | 津田 健次郎 |
| 菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
| 河村 隆 | 川本 成 |
| 桃城 武 | 小野坂 昌也 |
| 海堂 薫 | 喜安 浩平 |
| 跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
| 忍足 侑士 | 木内 秀信 |
| 幸村 精市 | 永井 幸子 |
| 真田 弦一郎 | 楠 大典 |
| 遠山 金太郎 | 杉本 ゆう |
| 神尾 アキラ | 鈴木 千尋 |
| 鬼 十次郎 | 遠藤 大智 |
| 平理 とん平 | 山岸 門人 |
| 天神 耕介 | 加藤 良輔 |
| 黒部 由紀夫 | 曽世 海司 |
| 齋藤 至 | 宮本 充 |
| 堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
| 壇 太一 | 小林 由美子 |
| 浦山 しい太 | 高瀬 朝季 |
| 審判 | 下崎 紘史 |
第3話 同士討ち
| 越前 リョーマ | 皆川 純子 |
| 手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
| 大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
| 不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
| 乾 貞治 | 津田 健次郎 |
| 菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
| 河村 隆 | 川本 成 |
| 海堂 薫 | 喜安 浩平 |
| 忍足 侑士 | 木内 秀信 |
| 宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
| 向日 岳人 | 保志 総一朗 |
| 鳳 長太郎 | 浪川 大輔 |
| 仁王 雅治 | 増田 裕生 |
| 柳生 比呂士 | 津田 英佑 |
| 遠山 金太郎 | 杉本 ゆう |
| 亜久津 仁 | 佐々木 望 |
| 徳川 カズヤ | 小野 大輔 |
| 鬼 十次郎 | 遠藤 大智 |
| 黒部 由紀夫 | 曽世 海司 |
| 齋藤 至 | 宮本 充 |
| 堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
| 壇 太一 | 小林 由美子 |
| 浦山 しい太 | 高瀬 朝季 |
| 審判 | 下崎 紘史 |
第4話 部長の選択
| 越前 リョーマ | 皆川 純子 |
| 手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
| 大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
| 不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
| 乾 貞治 | 津田 健次郎 |
| 菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
| 河村 隆 | 川本 成 |
| 桃城 武 | 小野坂 昌也 |
| 海堂 薫 | 喜安 浩平 |
| 跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
| 忍足 侑士 | 木内 秀信 |
| 宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
| 鳳 長太郎 | 浪川 大輔 |
| 日吉 若 | 岩崎 征実 |
| 遠山 金太郎 | 杉本 ゆう |
| 徳川 カズヤ | 小野 大輔 |
| 鬼 十次郎 | 遠藤 大智 |
| 齋藤 至 | 宮本 充 |
| 柘植 竜二 | 松田 健一郎 |
| 審判 | 下崎 紘史 |
第5話 勝者そして敗者
| 越前 リョーマ | 皆川 純子 |
| 手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
| 大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
| 不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
| 乾 貞治 | 津田 健次郎 |
| 菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
| 河村 隆 | 川本 成 |
| 桃城 武 | 小野坂 昌也 |
| 海堂 薫 | 喜安 浩平 |
| 跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
| 柳 蓮二 | 竹本 英史 |
| 切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
| 木手 永四郎 | 新垣 樽助 |
| 甲斐 裕次郎 | 中村 太亮 |
| 田仁志 慧 | 上田 燿司 |
| 白石 蔵之介 | 細谷 佳正 |
| 忍足 謙也 | 福山 潤 |
| 遠山 金太郎 | 杉本 ゆう |
| 千石 清純 | 鳥海 浩輔 |
| 亜久津 仁 | 佐々木 望 |
| 徳川 カズヤ | 小野 大輔 |
| 鬼 十次郎 | 遠藤 大智 |
| 平理 とん平 | 山岸 門人 |
| 天神 耕介 | 加藤 良輔 |
| 黒部 由紀夫 | 曽世 海司 |
| 齋藤 至 | 宮本 充 |
| 柘植 竜二 | 松田 健一郎 |
| 堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
| 壇 太一 | 小林 由美子 |
| 浦山 しい太 | 高瀬 朝季 |
| 審判 | 下崎 紘史 |
第6話 心の崖
| 越前 リョーマ | 皆川 純子 |
| 大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
| 菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
| 桃城 武 | 小野坂 昌也 |
| 海堂 薫 | 喜安 浩平 |
| 宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
| 向日 岳人 | 保志 総一朗 |
| 真田 弦一郎 | 楠 大典 |
| 甲斐 裕次郎 | 中村 太亮 |
| 田仁志 慧 | 上田 燿司 |
| 金色 小春 | 内藤 玲 |
| 一氏 ユウジ | 熊渕 卓 |
| 忍足 謙也 | 福山 潤 |
| 財前 光 | 荒木 宏文 |
| 遠山 金太郎 | 杉本 ゆう |
| 黒部 由紀夫 | 曽世 海司 |
| 齋藤 至 | 宮本 充 |
| 柘植 竜二 | 松田 健一郎 |
第7話 ゼロからのスタート
| 越前 リョーマ | 皆川 純子 |
| 乾 貞治 | 津田 健次郎 |
| 河村 隆 | 川本 成 |
| 桃城 武 | 小野坂 昌也 |
| 海堂 薫 | 喜安 浩平 |
| 宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
| 真田 弦一郎 | 楠 大典 |
| 柳 蓮二 | 竹本 英史 |
| 忍足 謙也 | 福山 潤 |
| 財前 光 | 荒木 宏文 |
| 遠山 金太郎 | 杉本 ゆう |
| 佐々部 順一 | 板倉 光隆 |
| 松平 親雄 | 下妻 由幸 |
| 黒部 由紀夫 | 曽世 海司 |
| 齋藤 至 | 宮本 充 |
| 三船 入道 | 宮内 敦士 |
第8話 スペシャルミッション
| 越前 リョーマ | 皆川 純子 |
| 切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
| 田仁志 慧 | 上田 燿司 |
| 忍足 謙也 | 福山 潤 |
| 齋藤 至 | 宮本 充 |
| 三船 入道 | 宮内 敦士 |
| 高校生 | 匠 つかさ |
| 高校生 | 菊池 幸利 |
第9話 進化と変化
| 越前 リョーマ | 皆川 純子 |
| 乾 貞治 | 津田 健次郎 |
| 河村 隆 | 川本 成 |
| 桃城 武 | 小野坂 昌也 |
| 跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
| 宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
| 向日 岳人 | 保志 総一朗 |
| 樺地 崇弘 | 鶴岡 聡 |
| 真田 弦一郎 | 楠 大典 |
| 仁王 雅治 | 増田 裕生 |
| ジャッカル 桑原 | 檜山 修之 |
| 甲斐 裕次郎 | 中村 太亮 |
| 金色 小春 | 内藤 玲 |
| 忍足 謙也 | 福山 潤 |
| 遠山 金太郎 | 杉本 ゆう |
| 亜久津 仁 | 佐々木 望 |
| 黒羽 春風 | 大黒 和広 |
| リチャード・坂田 | 津田 英佑 |
| 徳川 カズヤ | 小野 大輔 |
| 入江 奏多 | 相葉 裕樹 |
| 鬼 十次郎 | 遠藤 大智 |
| 佐々部 順一 | 板倉 光隆 |
| 松平 親雄 | 下妻 由幸 |
| 種ケ島 修二 | 上山 竜司 |
| 三船 入道 | 宮内 敦士 |
| 審判 | 下崎 紘史 |